フラップ扉の吊戸棚
2026年7月9日
皆さんこんにちは!
武蔵野市 中古住宅リノベーションの365リノベ吉祥寺スタジオの山岸です。
吊戸棚の扉といえば、開き戸が多いですが、個人的にフラップ扉もおすすめです!(写真はイメージです)
収納量を確保したい!ということで大き目のものをご採用いただくこともありますが、吊戸棚の難点は、手が届かない高さにあるから踏み台が必要、結局うまく使いきれない、使わないものを収納する場所になりがち・・・ということです。
使う頻度が高いものを踏み台を使って出し入れは正直面倒な方にはフラップ扉おすすめです。
手が届きやすい高さに設置をして、扉は上に上がるので背が高い方でも頭をぶつける、開けたままでも邪魔にならないです🙌
取り扱いのメーカーさんはかなり限られますが、カップボード選びの候補に加えてみてください!